応用編「The South Wind」はじめよう!アイリッシュセッション No.1

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応用編は、ボタンアコーディオンの演奏を深めていく為のテクニックなどの研究です。

ボタンアコーディオンの演奏には、様々なテクニックを使うことが出来ます。
(基本編)では右手のメロディだけをシンプルに練習してきました。
ここからの(応用編)では、以下のテクニック等を研究していこうかと思います。

・右手のメロディに装飾音符をつけていく
・右手のメロディを単音だけはなく、サブメロディや、重音を取り入れる
・蛇腹のコントロールで、音量の抑揚やノリを作っていく
・左手のコードで、バグパイプのドローン的に演奏する
・左手のコードも一緒に演奏する
などなど、、、。
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(応用編)左手を使う Gコードをドローン的に演奏する

「 The South Wind」応用編 左手の練習
まずは左手を使った練習。
3rdの音を止めた、Gのコードをドローン的に使って弾きます。
B/Cアコには、Gの和音は押しと引きで両方演奏出来るように出来ています。
右手のメロディの押しと引きによって使うボタンを変えて演奏しています

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