「Off to California(Hornpipe)」教則本 はじめよう!アイリッシュセッション P.32 より

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「Off to California(Hornpipe)」を演奏してみました!

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(上記のサムネ画像をクリックすると演奏動画を見れます!)
最初の20曲の32ページにあります、11曲目を覚えてみました!!
半分まで来ましたーー!!
是非、皆さんも練習して一緒に弾きましょう!!

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この楽曲の詳しい紹介や、楽譜は、この記事の下の方に宣伝しております
hataoさんの著書、「The First Tune Book はじめよう!アイリッシュセッション」
を是非ご覧ください♪

これからも演奏動画をアップしていきますので、
もしよかったらYoutubeのチャンネル登録をしていただけたら励みになります!
どうぞよろしくお願いします!
チャンネル登録はコチラをクリックしてください♪

Youtubeでの参考音源はコチラ

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fiddleとguitarの演奏動画

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D/G アコーディオン

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Shannon Heatonさんによるアイリッシュフルート講座ver

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コンサーティーナ

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極め付けは著者hataoさんの解説付き演奏動画!!

 

hataoさん(畑山智明)著の楽譜集をご紹介!

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皆さんはコチラの楽譜集はお持ちでしょうか??

こちらは、hataoさんが作られた楽譜集なのですが、とっても素晴らしいんです♪
ちょっとだけ中身もチラ見せでご紹介♪

楽譜や曲の解説は、この楽譜集を是非ご覧ください♪

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いつも耳コピをしているチューンでしたら、この投稿に楽譜もアップするのですが、
今回は、楽譜集の中からの演奏になりますのでアップは控えさせていただきます。
是非、この楽譜集をお買い求めください♪

ちょっとだけ、この楽譜集の凄いところをご紹介します!

楽譜にコードが書いてある!

伴奏楽器の方なら、チューンにコードが書いてるのは非常にありがたいと思います。
作曲や、メロディ楽器の方も、コードの研究にとてもいいと思います!
アコーディオンの時も、左手の参考になります!

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各楽曲の曲紹介が素晴らしい!

今では、曲名さえ分かれば、楽譜をネットで手に入れることはそれほど難しくありません。しかしこの本の凄いところは、たくさん入ってるチューンの、どの曲も、
この曲は、こういう背景があって、こういう曲なんですよー!とコンサートやライブの時にそのままMCで使えてしまえそうな紹介が書いてあります!
自分で、外国語でその情報を集めるのはとても大変です。
また、楽曲の背景を知って演奏するのと、知らないで演奏するのとでは全然違います。
hataoさん、素晴らしいです!

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演奏のポイントや、バリエーションについても書いてあります

特にアイリッシュを始めたばかりの方には、とても分かりやすいアドバイスが書いてあります。ここに書いてあるポイントを踏まえつつ演奏をしていくととても良いと思います!

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どこでこの楽譜集は買えるの??

どうでしょうか?
この楽譜集には、リール、ジグなど、ホーンパイプ、ポルカなど、様々なチューンが
記載されています。
この一冊を全部マスターしたら、きっとアイリッシュセッションに行っても、演奏できる曲は沢山あるようになれるはずです!

私も、今日から、この楽譜とともにアイリッシュチューンを一つずつ覚えていこうと思います!皆さんも一緒に練習して覚えていきませんか?(^^
私がアップしている演奏動画に合わせて練習するのも良し、音楽仲間と一緒に合わせるのも良し、いつかのセッションの為に自主練をするも良し!

オススメの一冊です♪
コチラの楽譜集は、hataoさんのお店「ケルトの笛屋さん」でご購入することができます!
*特に何もありませんが、kojikojimohejiさんのブログを見て買いました!とご購入時にお伝えいただけたら私も嬉しいです♪

*私から購入することも出来ますので、もし私からご購入ご希望の方は、
kojikojimoheji@gmail.comまたは、お問い合わせフォームよりご連絡ください♪
(ご希望があればサインなら書きます♪)

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これからもブログや、演奏動画をアップしていきます♪応援していただけたら嬉しいです!

これからもこの楽譜集から演奏動画や、BCアコーディオンの研究ブログ、
オススメの奏者や、楽器など、色々情報を発信していきたいと思います!

もしよかったら、youtubeはチャンネル登録を♪
ブックマークや、コメントなど、で応援していただけたら嬉しいです!

 

 

 

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